お知らせバックナンバー2018上半期

2018年上半期に福知山市立図書館から発信したお知らせの一覧です。



中央館で「えほんのへや」がありました。

中央館

 6月27日(水)・28日(木)にえほんのへやがありました。

 大型絵本「ぴょーん」では、かえるや子猫、バッタなどたくさんの生き物と一緒にぴょーんとジャンプして遊びました。

 季節の童謡「かえるの合唱」では牛乳パックで作ったかえると楽しく合唱をして過ごしました。

 5月からえほんのへやの時間・参加月齢がかわっています。ご確認の上、ぜひご参加ください。

中央館で「第6回子ども読書本のしおりコンテスト」巡回展示を開催中。

中央館

 中央館では京都府教育委員会と京都府図書館等連絡協議会が主催する、『第6回子ども読書本のしおりコンテスト』の入選作品を展示しています。

 福知山市の小中学生も、多数入選しています。

 期間は7月3日(火)まで、会場は中央館2階ティーンズコーナーです。

 子どもたちの表現豊かな本の世界を、ぜひご覧ください。

三和分館で「おはなし会」がありました。

中央館

 6月22日(金)三和分館で乳幼児対象のおはなし会がありました。

 雨の季節『ぞうくんのあめふりさんぽ』『あめふりくまのこ』の絵本を楽しんだり、一緒に歌をうたったりしました。

 また、『にぎりぱっちり』や『いないいないばあ』の布あそびを親子で楽しんでもらいました。

 手のひらから出てくる布や、ふわふわ揺れる布の動きにかわいい笑顔が広がりました。

中央館で「おはなしのひろば」がありました。【6月まとめ】

 水曜日は中央館「おはなしの日」。毎週おはなし会をしています。

 6月の「おはなしのひろば」は、6日が土井ちゃん栗ちゃんチームさん、13日と20日はボランティアさんが、絵本の読みきかせやエプロンシアターなどをしてくださいました。

 梅雨入りし、お天気の悪い日もありましたが、たくさんの方に来ていただき、ふれあい遊びでは毎回楽しそうな声が聞かれました。

 ぜひ、お家でも楽しんでくださいね。

中央館
中央館

6月6日

6月13日

中央館

6月20日

大江分館で「おはなし会」がありました。

中央館

 6月21日(木)大江分館のおはなし会に、48人の方が参加してくださり、今回も歌『きょうもげんき♪』をみんなで歌って元気よく楽しくスタートしました。

 梅雨の季節にふさわしくかえるの歌を歌ったり、「かさちゃん」の絵本や「ながぐつ」の紙芝居を読んだりしました。

 後半は「ラララぞうきん」で親子の笑顔のあふれる会となりました。

 新しく図書館に入った本の紹介をすることもできました。

中央館・新館オープンから4周年!

中央館

 中央館は、6月21日(木)に新館オープンから4周年を迎えました。

 先日も大きな賞を頂いたり、来館者100万人を達成するなど、利用者の皆さまや、ボランティア・関係各所の皆さまの支えを実感する1年でした。

 今後も、皆さまに図書館を親しんでいただけるよう、イベントをたくさん企画してまいります。

 ぜひ、楽しみにご来館ください。

夜久野分館で「おはなし会」がありました。

中央館

 6月20日(水)に夜久野分館で乳幼児対象のおはなし会がありました。

 “雨の日だって楽しいよ!”をテーマに絵本『おさんぽおさんぽ』『こぐまちゃんのどろあそび』『かえるぴょん』などを楽しみました。

 パネルシアター「てるてるぼうず」や手袋人形「かたつむり」では、雨大好きな仲間も登場。

 親子遊び「ひっくりかえる」「とっとこさんぽ」でとんだりはねたり、みんな元気いっぱいでした。

中央館で「工作教室」がありました。

中央館

 6月16日(土)に、中央館で工作教室をしました。

 おばけの絵本『おばけの地下室たんけん』の読みきかせを見た後、工作が始まりました。

 今回のテーマは「びっくりおばけ」です。

中央館

 牛乳パックでビルディングおばけの顔を作り、色紙で建物や夜空を彩りました。

 いろいろなおばけができあがり、お友だちどうしでひもを引っ張りあって見せ合いっこ。個性豊かなすてきな作品ができました。

中央館で「たのしいおはなし会」がありました。

中央館

 6月14日(木)に、ちちんぷいさんによるたのしいおはなし会がありました。

 絵本の読みきかせ、手遊び、親子遊び、パネルシアター、紙芝居。絵本ひとつ読むのも歌を口ずさみながらされるので、とてもあたたかい雰囲気がただよってきます。

 特にエプロンシアターのときには少しざわざわしていた子どもさんも興味津々で見ていました。

 優しい時間を味わいたい人は、ぜひ「たのしいおはなし会」にいらしてください。

中央館で「音楽ってたのしいな」のテーマで展示中!

中央館

 梅雨のじめじめした天気は、気分も沈みがちです。こんな季節は音楽で、気分を明るくしたいですね。

 一階カウンター前の展示コーナーでは、音楽をテーマにした絵本を展示しています。

 雨で外で遊べない日は、ぜひ絵本を楽しんでみてください。

中央館が新館オープンから、来館者100万人を達成しました!

中央館

 6月12日(火)に、中央館が新館オープンから、来館者100万人を達成しました。記念セレモニーでは教育長から花束と記念品が贈られました。

 記念すべき100万人目の利用者の方は、市内から来館された1歳の女の子とお母さんでした。

 中央館は、「おはなしのへや」の中で絵本を選んだり、ママ友との交流の場になったりと、よく利用されているそうです。

 これからも図書館は、市民の方にとってよりいっそう心地よく利用いただける場所を目指して、更なる充実を図ってまいります。

三和分館の職員が「みわこどもまつり」に参加しました。

中央館

 6月3日(日)三和荘で『2018みわこどもまつり』が開催されました。

 こどもを対象にしたイベントで三和分館も手作り体験コーナーに工作遊びで参加しました。

 リサイクルの牛乳パックを使った「牛乳パックヨーヨー」とペットボトルを使った「ジャンプキャッチ」の2種類の工作をしました。

中央館

 マジックで思い思いの絵を描いて楽しい作品がたくさん出来上がりました。

 三和分館での夏のおはなし会スペシャルでも工作遊びをします。是非、遊びに来てくださいね。

6月のテーマ展示

 図書館では月毎にテーマを決めて、図書を展示しています。

中央館
中央館

【中央館・1階】

1F 児童フロア(展示棚A・CD棚側)
『雨の日は好き?嫌い?』

 梅雨の季節がやってきました。雨の日は嫌い!!!という人も、笑顔になれるような楽しい「雨」の本を集めました。

 また、お出かけできないこの時期に勉強しよう!という人のために「天気」についての本も集めております。

【中央館・1階】

 1F 児童フロア(展示棚B・入口側)
『スウェーデン生まれの本』

 1868年6月(明治時代)に、日本とスウェーデンの国交が結ばれてから、今年で150年目になります。

 図書館にはスウェーデン生まれのすばらしい絵本や児童書がたくさんありますので、この記念すべき年に本を読んでお祝いしましょう。

中央館

 【中央館・2階】
 一般図書コーナー
 『読書の梅雨』

 雨でおお出かけし難い梅雨の時期、お家や図書館でのんびり読書はいかがですか?

 雨音を聴きながら読みたくなるような「雨」に関連した本や小説などを集めました。

 また、雨の日にもできる気分転換の方法を提案する本もご紹介します。

【三和分館】
『雨の季節にゆっくり本を』

【夜久野分館】
『 環境問題について考えよう! 』

【大江分館】
『おいしい絵本』

この機会にぜひ、図書館の本を手に取ってみてください。

中央館で「えほんのへや」がありました。

中央館

 5月30日(水)31日(木)に、えほんのへやがありました。

 新刊本「ポンチ」では、ポンチ!のことばに合わせ、笑顔がみられたり、親子で一緒に身体を動かしたりと楽しむ様子がみられました。

 「すいすいすべりだい」の絵本から親子ですべりだい遊びをしたり、わらべうた遊びをしてゆったり温かい雰囲気の中過ごしました。

 5月からえほんのへやの時間・参加月齢がかわっています。ご確認の上、ぜひご参加ください。

中央館で「おはなしのひろば」がありました。【5月まとめ】

 水曜日は中央館「おはなしの日」。5月は「おはなしのひろば」を4回開催しました。

 2日と16日は、図書館職員が「100万冊売れた絵本」の特集展示にちなんだ絵本を読みました。中央館は、もうすぐ来館者100万人を達成する見込みです。特集展示は現在も継続中ですので、ぜひ見にきてください。

中央館
中央館

5月2日

5月9日

 9日は、『土井ちゃん栗ちゃんチーム』さん。大型絵本『そらまめくんのぼくのいちにち』の読みきかせでは、そらまめの実物を見せてくださいました。

 23日は、読みきかせボランティアさんが、パネルシアターなどをしてくださいました。手遊び『キャベツの中から』のときは朝採れのキャベツを持ってきてくださいました。

 両日とも、興味津々の子どもたちでした。

中央館
中央館

5月16日

5月23日

中央館で「小学生おはなし会」がありました。

中央館

 5月26日(土)は『福知山語りの会』さんによる、小学生おはなし会がありました。

 部屋を暗くして、小さな明かりをともし「ひまんじょくれ」「なまくらトック」「食わず女房」の3本のお話を聞きました。

 「食わず女房」のお話の後には、お話に出てきた“よもぎ”と“菖蒲”を実際に見て子どもさん達は、手に取ってみたり、匂いをかいでみたり…と興味津々でした。

 “子どもの日に飾る理由”も知ることができ、楽しく実りある時間となりました。

夜久野館で「おはなし会」がありました。

中央館

 5月23日(水)に夜久野分館で乳幼児対象のおはなし会がありました。

 絵本『さぁ おでかけ』のあと「おーいおさんぽ」の歌にあわせ、出会う動物たちに元気に挨拶。紙芝居『ぱん ぽこぽん』や絵本『ぱっぴぷっぺぽん』ではしぐさを真似たりして、言葉のリズムを楽しみました。

 ふれあいあそびで、おかあさんにたくさん「ぎゅっ」とされて、嬉しいおはなし会になりました。

中央館で「新図書館開館からの貸出ベスト5」の本を特集しています。

中央館

 中央館では新館オープンから、来館者がまもなく100万人を超えることを受けて、館内で様々な企画をしています。

 2階のエレベーター前では、「新図書館☆開館からいちばん多く読まれた本特集」と題して、新館オープン後4年間の貸出が多い本をランキングにして展示しました。

 分野ごとに分けていますので、年間ベストリーダーとは少し違った印象です。

 お好きな分野から、まだ見ぬ意外な人気本を探してみてください。

中央館で「かこさとしさん」の絵本を特集しています。

中央館

 「からすのぱんやさん」「だるまちゃん」シリーズや科学絵本など、数々の名作で知られる、かこさとしさんが5月2日にお亡くなりになりました。

 中央館では1階エレベーター前で、かこさんの絵本を展示しています。

 大人にも子どもにも、わくわくする素敵な時間をくれた、かこさんの絵本をぜひ手に取ってみてください。

大江分館で「おはなし会」がありました。

中央館

 5月17日(木)に、大江分館でおはなし会がありました。

 ♪きょうもげんき♪を歌ってみんなで楽しくスタートしました。

 お天気もいいので、みんなでバスに乗ってお出かけする読み聞かせから始まりました。お弁当やサンドイッチの手あそび歌などで、楽しく親子でふれあっていただきました。

 新しく図書館に入った本の紹介をすることもできました。

中央館で「100万冊売れた絵本」特集中!

中央館

 中央館は新館オープンからの来館者が、もうすぐ100万人を超えることから、館内で記念イベントを企画しています。

 そのうち、一階カウンター前の展示コーナーでは「100万冊売れた絵本」と題してベストセラーの絵本を特集しています。

 世代を超えて親しまれている名作ばかりですので、ぜひ手に取ってみてください。

中央館で「明智光秀」特集中!

中央館

 福知山に縁の深い戦国武将、明智光秀が2020年のNHK大河ドラマに決定しました。

 これを記念して、2階のエレベーター前で、関連本の展示とPRパンフレットやポスターを掲示しています。

 3月の光秀特集で借りそびれた方も、興味が湧いた方も、ぜひご覧ください。

5月のテーマ展示

 図書館では月毎にテーマを決めて、図書を展示しています。

中央館
中央館

【中央館・1階】

1F 児童フロア(展示棚A・CD棚側)
『さあ旅にでよう!』

 ゴールデンウィークがある5月は旅行される方も多いのでは?5月16日の旅の日にちなんで、さまざまな旅のお話を集めました。

 たくさんのお話の中からあなたはどんな旅を楽しみますか?

【中央館・1階】

 1F 児童フロア(展示棚B・入口側)
『やっぱりだいすきおとうさん・おかあさん』

 お父さんやお母さんが、会社やお家でいっしょうけんめい働いていることが、当たり前だと思ってませんか?お父さん、お母さんはみんなのために、がんばっています。

 面と向かって「ありがとう」が言えなくても、本を読みながら、感謝してはいかがでしょうか?

中央館

 【中央館・2階】
 一般図書コーナー
 『偉人に学ぶ』

 伊能忠敬の没後200周年にあたる今年。実は、ヘレン・ケラーやキング牧師の没後50周年にあたる年でもあるんです。

 それにちなんで、あらゆる分野で活躍し歴史に名を刻んだ国内外の偉人の言葉や考え方、生き方に触れ、学びを得られる本を集めました。

【三和分館】
『自然を満喫』

【夜久野分館】
『 身近な自然を楽しもう! 』

【大江分館】
『どこへいこうかな』『春の園芸特集』

この機会にぜひ、図書館の本を手に取ってみてください。

中央館で「工作教室」がありました。

中央館

 4月28日(土)に、「工作教室」がありました。

 今回は「いろいろめいろ」と題して迷路を作りました。

 作り方はA4サイズの段ボールに枠を作って、中央にくれよんで絵を描きます。その上に透明シールを貼って絵をきれいに保護したら、ストローで迷路の壁を作ります。最後は裏面と横を折り紙で飾って。できあがりです

中央館

 とっても可愛いオリジナル迷路が16個もできあがり、それぞれの作品が輝いていました。

中央館で「えほんのへや」がありました。

中央館

 4月25日(水)・26日(木)に、「えほんのへや」がありました。

 絵本『おべんとうばす』では、みんなでたのしくバスに乗り、『ぱんだなりきりたいそう』では、主人公のぱんだと一緒にロケットになりきって、びゅーんととびました。

 読みきかせの間には、親子でわらべうた遊びをしてゆったりほっこりしました。

 また、5月から「えほんのへや」の時間・参加月齢がかわります。ご確認の上、ぜひ参加してください。

中央館で「おはなしのひろば」がありました。【4月まとめ】

 水曜日は中央館「おはなしの日」。4月の「おはなしのひろば」は4日・11日・18日に開催しました。

 4月最初のおはなし会は、土井ちゃん栗ちゃんチームさんが「春ですよ」をテーマに、絵本の読みきかせや手遊び、親子遊びをしてくださいました。たんぽぽの花も見せてもらい、春を楽しむおはなし会になりました。

 11日と18日は、図書館職員が「動物」「ごあいさつしましょ」のテーマで読みきかせや歌遊びをしました。

 3日間ともたくさんの参加があり、楽しいおはなし会になりました。

中央館
中央館

4月4日

4月11日

中央館

4月18日

中央館で第7回『朗読会』を開催しました。

中央館

 4月24日(火)に、第7回目の朗読会を開催しました。

 雨の中、21名の方に来ていただきました。7名の福知山朗読ボランティア有志の方々の美しい朗読に、皆さん静かに聴き入っておられました。朗読はどれも素晴らしく、とても良い時間が流れていました。

 次回の朗読会は、秋を予定しています。どうぞお楽しみに!

中央館で「お茶」を展示中!

中央館

 中央館2階のエレベーター前で、「お茶」に関する特集をしています。

 新茶が出始め、お茶のおいしい時期になってきました。

 茶道からおいしそうなお茶菓子の本など、一服できそうな本を集めましたので、どうぞご覧ください。

福知山市立図書館が『子供の読書活動優秀実践図書館の文部科学大臣表彰』を受賞しました。

中央館

 福知山市立図書館が、平成30年度『子供の読書活動優秀実践図書館に対する文部科学大臣表彰』を受賞しました。

 この表彰は、子どもの読書活動を推進するため、多くの人に知ってもらい、子どもの読書活動を応援する優れた活動を行なっている学校、図書館及び団体(個人)に対して行なうものです。

 平成14年度から始まり、本館は初めての受賞です。

 今回の受賞は、それぞれの図書館スタッフとボランティアの皆さまの熱心な活動に評価をいただきました。

 今後も福知山市立図書館では、子どもたちが生涯にわたって読書・本を身近に感じ、楽しむことのできる取り組みを進めてまいります。

大江分館で「春のおはなし会スペシャル」がありました。

中央館

 4月21日(木)に大江分館で春のおはなし会スペシャルがありました。

 ♪はじめましてのごあいさつ♪で自己紹介をしました。うさぎのミーちゃんも元気よくあいさつをしました。

 大型絵本「ぴょーん」では、みんなも登場人物になりきって一緒にジャンプして、楽しくからだを動かしました。

 パネルシアター「すてきなぼうしやさん」では、それぞれに似合うすてきな帽子を選び、みんなも帽子がかぶりたくなったかな・・・

中央館

 最後は、こいのぼりの工作です。すてきな壁かざりが完成しました。

夜久野館で「おはなし会」がありました。

中央館

 4月18日(水)に夜久野分館で乳幼児対象のおはなし会がありました。

 しかけ絵本「いもむしのだいへんしん」でちょうちょが飛び立つと、もう春ですよ!と手袋人形のお花が咲きました。

 赤ちゃんの手を卵にみたてて遊ぶ「たまごをぽん」や、わらべうたあそび「いもむしごろごろ」で、みんなにこにこ。

 「ひよこ」「よ・だ・れ」「いっしょにあそぼ」など、絵本もいっぱい楽しみました。

中央館で「虫の本」を展示中!

中央館

 中央館の1階で、「みんなみんな いきているんだ ともだちなんだ~♪虫の本」のポップが目印の展示が始まりました。

 暖かくなり虫たちも元気になる今、虫が活躍する絵本や、生態が詳しく載った科学絵本などを集めました。

 気に入った本を探してくださいね。

三和分館で「春のおはなし会スペシャル」がありました。

中央館

 4月14日(土)三和分館で春のおはなし会スペシャルがありました。

 『しあわせならてをたたこう』をみんなで歌った後は、大型絵本『たまごのあかちゃん』紙芝居『ふうちゃんのおつかい』などを楽しみました。

 パネルシアター『ぴたっ!』では、次々出てくるいきものがぴたっとくっつくと、ハートになったり、まるになったり…。みんながパネルにくぎづけになりました。

中央館

 親子工作は紙皿を使った『ゆらゆらかにさん』作り。

 おうちの方と一緒に、はさみを使って形を作ったり、色をぬったり、ゆらゆら揺れるゆかいな作品がたくさん出来ました。

「ともだち100にんできるかな」「いわさきちひろさん生誕100年」「お城めぐり」をテーマに展示中!

中央館

 新しい出会いの春。中央館では「ともだち100にんできるかな」をテーマに絵本や読み物を集めました。

 一緒に遊んだり、ケンカして仲直りしたり・・・色々な友だちのお話を楽しんでくださいね。

 こちらの特集は1階のカウンター前で展示しています。

中央館

 同じく1階エレベーター前では「いわさきちひろさん」の特集をしています。

 今年はいわさきちひろさんの生誕100年にあたります。

 これにちなんで、挿絵の絵本や関連本を展示しています。

 ちひろさんの美しい絵を懐かしく思う方も、新鮮に感じる方も、ぜひ手に取ってみてください。

中央館

 また、2階エレベーター前では「お城めぐり」をテーマに展示しています。

 4月6日は、4(し)6(ろ)の語呂合わせで『お城の日』だそうです。

 そこで身近な福知山城の他、日本や海外の城の本を集めました。

 様々な地域で歴史を刻んできた城を巡るように、手に取ってみてください。

中央館で「春のおはなし会スペシャル」がありました。

中央館

 4月7日(土)、みかんの木文庫さんによる『春のおはなし会スペシャル』がありました。

 人形劇「はらぺこあおむし」では次々に美味しそうな食べ物が!最後に綺麗な蝶々も出てきて歓声があがりました。

 パネルシアター「カレーライス」、大型絵本「ひつじぱん」など様々な楽しいおはなしが飛び出してきました。

中央館

 人形劇「ともだち」では、友達がほしいオオカミが、ブタに出会い、遊びながら仲良くなっていくお話です。

 ユーモアたっぷりのオオカミとブタの掛け合いが面白く、参加された方、皆さん大笑いでした。

 おはなしいっぱい、笑顔いっぱいの楽しい時間となりました。

4月のテーマ展示

 図書館では月毎にテーマを決めて、図書を展示しています。

中央館
中央館

【中央館・1階】

1F 児童フロア(展示棚A・CD棚側)
『図書館へようこそ!』

 4月30日は図書館記念日です。改めて図書館の事を知っていただきたくて、図書館の利用方法や、図書館のお仕事、本当にあった図書館でのお話など、さまざまな本を集めました。

 普段見られないような本が展示されていますので、この機会にぜひ手に取ってみてください。

【中央館・1階】

 1F 児童フロア(展示棚B・入口側)
『なつかしのこども歌』

 日本に童謡が誕生してから、今年で100年目になります。今ではなつかしい子どもたちのためにつくられた世界の童謡やわらべうたを紹介します。

 この機会に親子いっしょに歌って、楽しんでください!

中央館

 【中央館・2階】
 一般図書コーナー
 『スタート!皆が一年生』

 仕事でも趣味でも、はじめはみ~んな新人。お仕事での接客や、上司との会話。初めてのひとり暮らしでの料理や洗濯。公園デビューにママ友の仲間入り。

 みんなみんな、「初めて」は一緒です。いろんな「一年生」の本を集めました

【三和分館】
『出会いの春』

【夜久野分館】
『 からだにいいこと始めませんか? 』

【大江分館】
『外に出よう!一緒に遊ぼう!』

この機会にぜひ、図書館の本を手に取ってみてください。

中央館で「えほんのへや」がありました。

中央館

 3月28日(水)、29日(木)に中央館で『えほんのへや』がありました。

 ペープサート「ふわふわふうせん」では、風船がりんごになったりバナナになる度に歓声があがりました。

 親子遊び「ぷっぷのぷう」はみんなが風船になって楽しく遊んだり、「おちゃをのみにきてください」ではたくさんの人とお友達になって、一緒にお茶を飲みました。

 とても賑やかで楽しいおはなし会でした。

夜久野分館で「春のおはなし会スペシャル」がありました。

中央館

 3月25日(日)に夜久野分館で「春のおはなし会スペシャル」がありました。

 夜久野読み語りサークルれんげ畑のみなさんによる絵本や紙芝居、エプロンシアターなど盛りだくさんの内容で楽しみました。

 画用紙シアター「でてこいでてこい」では、袋の中から次々にキャンディが飛び出し、「ちょうだ~い!」と前にかけよる子もあり、次は何が出てくるか、ワクワクしながら画面を見つめる子どもたちの姿が印象的でした。

三和分館で「おはなし会」がありました。

中央館

 3月23日(金)に、三和分館で乳幼児対象のおはなし会がありました。春が近づきあたたかくなって、たくさんの方があそびに来てくれました。

 絵本「たまごをこんこん」「はりねずみのルーチカりんごとれるかな?」などお母さんのおひざの上で、じっくりと話を聞いたり、ペープサート「ころころまるりん」では、ころころ転がる動物たちを熱心にみつめて、いろいろな声を出してくれました。

 一緒にうたをうたったり、ふれあい遊びをして楽しいおはなし会になりました。

中央館で「おはなしのひろば」がありました。【3月まとめ】

 水曜日は中央館「おはなしの日」。3月の「おはなしのひろば」は7日・14日・21日に開催しました。

 7日のテーマは「たね」、14日のテーマは「いろ」で、図書館職員が春らしい絵本の読みきかせや手遊びをしました。

 21日は、としょかん読みきかせボランティアさんが読みきかせや手遊びをしてくださいました。雨の降る寒い日でしたが、祝日ということもありたくさんの方に参加していただき、にぎやかなおはなし会となりました。

中央館
中央館

3月7日

3月14日

中央館

3月21日

中央館で「理解しよう 発達障害」をテーマに展示しています。

中央館

 4月2日は国連の世界自閉症啓発デーであり、日本では2日から発達障害啓発週間が始まります。

 福知山市でも、福知山城が啓発イメージカラーの青色にライトアップされます。

 これにちなんで、中央館1階エレベーター前では、関連する絵本やしらべ学習本の展示をしています。

 ぜひ、手に取ってみてくださいね。

中央館で「小学生おはなし会」がありました。

中央館

 3月18日(日)にボランティアさんによる小学生おはなし会がありました。

 今回は落語絵本の読みきかせということで、幼児から落語に興味のある大人の方まで参加していただきました。

 川端誠さんの落語絵本『たのきゅう』をボランティアさんが迫力満点で読まれ、笑ったりハラハラドキドキでした。読みきかせの後に、落語クイズもしたり…と楽しいひと時になりました。

大江分館で「おはなし会」がありました。

中央館

 3月15日(木)に大江分館で乳幼児対象のおはなし会がありました。

 ♪たんぽぽひ~らいた♪と手袋のたんぽぽが咲くと、みんなの笑顔も満開!

 絵本『あれあれだあれ』『ぱっぴぷっぺぽん』のあとは、いないいないばぁをしたり、わらべうたあそびでおうちの人といっぱいふれあいました。

 しかけ絵本『おめでとうのももんちゃん』でケーキが飛び出すと、みんな大喜び、うれしい楽しいおはなし会でした。

中央館で「明智光秀」「かわいいどうぶつたち」をテーマに展示中!

中央館

 中央館2階エレベーター前で「明智光秀」の特集をしています。

 新しい資料が発見され、改めて注目が集まっている明智光秀の本を集めました。

 小説の登場人物として読んだり、資料を調べて歴史を考察したり、思いを馳せて楽しんでください。

中央館

 また、1階のカウンター前で「かわいいどうぶつたち」をテーマに展示中です。

 春は動物たちも元気に動き出す季節ですね。

 うさぎやねこやひよこ・・・等々、絵本にはかわいい動物がいっぱいいます。

 ぜひ、お気に入りを探してくださいね。

中央館で「たのしいおはなし会」がありました。

中央館

 3月8日(木)に、夜久野読み語りサークルれんげ畑さんによるおはなし会がありました!

 「はじめましてれんげ畑です♪」と歌が始まり、てあそびや絵本の読みきかせ、紙芝居とエプロンシアターなど、もりだくさんなプログラムで、優しい時間が流れていきました。

 れんげ畑さんのぽわんとあったかい雰囲気に包まれてとてもすてきな時間をすごせました。

中央館で「春のおいしいもの なーんだ?」をテーマに展示中!

中央館

 暖かくなると、春ならではの食べ物が楽しみになってきますね。

 中央館では1階のカウンター前で、「春のおいしいもの なーんだ?」をテーマに展示をしています。

 華やかでおいしそうな絵本の数々を、ぜひ手に取ってみてください。

3月のテーマ展示

 図書館では月毎にテーマを決めて、図書を展示しています。
 なお、中央館では3月から1階の展示コーナーが移動しました。玄関ゲートを入ってすぐ右手の、CD棚の前に2つの展示棚を設置しています。

中央館
中央館

【中央館・1階】

1F 児童フロア(手前の展示棚)
『もうすぐ春がやってくるよ』

 桜やたんぽぽなど春の花や、卒業や入学のお話、あたたかな春の風や陽ざしが感じられる本など、色々な春の本を集めました。

 寒さもあと少し。一足先に本の中で春を楽しんでください。

【中央館・1階】

 1F 児童フロア(奥の展示棚)
『災害をわすれない!』

 「災害は忘れたころにやってくる」とよく言いますが、ついつい忘れてしまいがちです。

 もしも災害がとつぜん起きたら? どのように備えたらいいのか参考になる本や、実際に災害にあった人たち、救助にあたった人たちを描いた本を中心に紹介します。

中央館

 【中央館・2階】
 一般図書コーナー
 『春・旬・瞬』

 待ちに待った春がきました。暖かい陽ざし、薫る空気、そよぐ風、木々のささやき、鳥の声。何もかもがまぶしく、楽しくうれしい。

 そんな春にちなんだ、いろんなジャンルの本を集めてみました。短い春を楽しんでください。

【三和分館】
『貸出が少なかった本も読んでみて』

【夜久野分館】
『 人生の先輩たちからあなたへ 』

【大江分館】
『聞こえるよ、春の足音。』

この機会にぜひ、図書館の本を手に取ってみてください。

中央館で「おはなしのひろば」がありました。【2月まとめ】

中央館

 水曜日は中央館「おはなしの日」。2月の「おはなしのひろば」は7日と28日に開催しました。

 7日は土井ちゃん栗ちゃんチームさんが「寒い冬」をテーマに、絵本の読みきかせやパネルシアターなどをしてくださいました。

 テーマにぴったりのとても寒い日でしたが、たくさんの方に参加していただきました。

中央館

 逆に、暖かくなった28日は、職員が「つくし」「たんぽぽ」など春の訪れを感じさせる絵本の読みきかせや、手袋シアター、わらべうた遊びをして、みんなで楽しい時間を過ごしました。

中央館で「たのしいおはなし会」がありました。

中央館

 2月24日(土)は「へのへのもへじ」さんによる、たのしいおはなし会がありました。

 ピアノとフルートの美しい伴奏に合わせて大型絵本、パネルシアター、タングラムなど、次々と楽しいおはなしが飛び出してきました。

 絵本『おおきなかぶ』では、“うんとこしょ どっこいしょ”と参加者全員で掛け声を出しながら、おおきなかぶをぬきました。

 とても楽しいおはなし会となりました。

中央館で「島原市パネル展」開催中!

中央館

 

 中央館で、福知山市の姉妹都市・島原市を紹介するパネル展を開催しています。

 福知山マラソンでの交流や島原市の名所などを、写真で紹介しています。

 2階カウンター前のロビーで、3月15日(木)まで展示していますので、ぜひご覧ください。

三和分館で「おはなし会」がありました。

中央館

 2月23日(金)に、三和分館で乳幼児対象のおはなし会がありました。

 絵本や「とっちんかっちん」・「おふろにはいろう」のふれあい遊びを楽しんだあと、大型絵本「でんしゃでいこうでんしゃでかえろう」では見開きいっぱいに描かれた電車にみんなくぎづけ!くい入るようにみつめてくれていました。

 今月もかわいい笑顔がたくさん見られたおはなし会になりました。

大江分館で「おはなし会」がありました。

中央館

 2月22日(木)に大江分館で、乳幼児対象のおはなし会がありました。

 北風小僧の寒太郎人形がやってきて、ひゅーんと飛び回りました。そこで、♪ゆきだるまのチャチャチャ♪の歌や『ごろんごゆきだるま』の絵本を楽しみました。

 パネルシアター『ねこのおいしゃさん』では、みんなも一緒に「にゃー!」

 親子遊びや、絵本『パンダおやこたいそう』『おにのパンツ』でからだもいっぱい動かしました。

中央館

 最後はお土産に「おにさんブレスレット」をもらいました。

中央館で「美しい庭」をテーマに展示中!

中央館

 中央館の2階エレベーター前で「美しい庭」をテーマに展示中です。

 日本の庭園を中心に、海外の庭園やガーデニングの本もご用意しました。

 四季を通じて楽しめる庭園ですが、この時期に眺めてみると、季節の移ろいを感じられるかもしれません。

夜久野分館で「おはなし会」がありました。

中央館

 2月20日(火)に夜久野分館で乳幼児対象のおはなし会がありました。

 久しぶりに良いお天気となり、会場は大ぜいの親子でにぎわいました。

 「ととけっこうよがあけた」の絵本で始まり、紙芝居「おいしいとびらをとんとんとん」では、次々出てくるおいしい食べものにみんなくぎづけ。

 食べものにつられて登場したペープサートの動物たちと一緒に歌をうたったり、おうちの人とわらべうたあそびでふれ合ったりして、笑顔がはじける楽しいひとときとなりました。

中央館で「工作教室」がありました。

中央館

 2月17日(土)中央館にて「工作教室」がありました。

 今回はダンボールを使って、オリジナルパズルを作りました。ダンボールを組み立てて、各々絵を描いたり飾りつけをしたりして、自分だけのパズルが完成!

中央館

 みんなこだわりもあって、なかなかの力作です。お父さん・お母さんにも完成品を見せたところ、私たちも作ってみたい!とのことで、残っていた材料も配布しました。

 おうちでも一緒に楽しんでね。

中央館で「からだの本」を特集中!

中央館

 中央館1階のカウンター前で、「風にまけない!からだの本」をテーマに展示をしています。

 かぜをひいた子のお話や、体に関する科学絵本など、親子で楽しめる本を置いています。

 春を元気に迎えられるように、手に取ってみてくださいね。

中央館で「えほんのへや」がありました。

中央館

 2月14日(水)15日(木)に、中央館で『えほんのへや』がありました。

 今回は、わらべうた絵本「ととけっこう」「いろいろおせわになりました」をよんだり、ハンカチをつかって親子でいっぱい遊びました。

 ゆっくりゆったりした時間を親子で楽しんでもらって、笑顔をいっぱいのえほんのへやになりました。

中央館で「冬季オリンピック」・「バレンタイン」を特集中!

中央館

 まもなく開催される平昌オリンピック。

 中央館では、冬のスポーツや韓国のガイドブックなど、オリンピック観戦と一緒に楽しめそうな本を展示しています。

 場所は2階エレベーター前です。ぜひご覧ください。

中央館

 また、1階カウンター前では「バレンタイン」特集をしています。

 贈り物にピッタリなお菓子の本や、かわいいラッピングの本、心がときめく読み物も集めました。

 目に留まった本があったら、手に取ってみてくださいね。

2月のテーマ展示

 図書館では月毎にテーマを決めて、図書を展示しています。

中央館
中央館

【中央館・1階】

児童書コーナー(エレベーターの横)
『ぐっすりすやすや冬ごもり』

 クマやヘビ、カエルやコウモリ、カメやリスなど、この時期、様々な生き物が冬眠に入っています。そんなお休み中の彼らが登場する本をたくさん集めました。

 今は冬眠中でも、本の中では元気に活躍する彼らのお話を楽しんでください。

【中央館・1階】

 児童書コーナー(階段の下)
『森山 京(もりやま みやこ)さん 特集』

 児童童話作家として活躍されてきた森山京さんが、先月88歳で他界されました。

 40歳から創作活動をスタートし、約50年の間心に残る作品を数多く生みだしてこられました。追悼展示として、図書館にある森山作品を集めました。

中央館

 【中央館・2階】
 一般図書コーナー
 『伝統行事に親しむ』

 2月4日は立春。昔から続く伝統行事の節分や針供養。また新しくはバレンタインデー。そろそろお雛様も、お飾りしましょうか。

 まだまだ寒い日が続きますが、あと少しの冬を楽しみたいと思い、いろいろなジャンルの本を紹介します。

【三和分館】
『ときめくハンドメイド』

【夜久野分館】
『 日本と世界の文化と歴史 』

【大江分館】
『オニ!おに!鬼!』

この機会にぜひ、図書館の本を手に取ってみてください。

大江分館で『日本の鬼の交流博物館所蔵品・特別展示』を開催しています。

中央館

 大江分館では、1月末から2月28日まで、「日本の鬼の交流博物館」の所蔵品を展示しています。

 絵本でおなじみの版画家、野村たかあきさんや『とべないホタル2』の挿絵の大門多美さんなどの作品です。

 心癒される「鬼」の世界が描かれています。

 また、大江山の酒呑童子や鬼に関する本も多数そろえています。

中央館

 鬼の顔出し看板も2月限定で展示!

 鬼の絵!鬼の本!鬼の顔出し看板!

 オニ!おに!鬼!の大江分館へ、ぜひお越しください。

中央館で「おはなしのひろば」がありました。【1月まとめ】

 水曜日は中央館「おはなしの日」。今年も毎週おはなし会をします。

 新年初めの「おはなしのひろば」は、10日に土井ちゃん栗ちゃんチームさん、17日が図書館職員、31日はとしょかん読みきかせボランティアさんが、絵本の読みきかせや手遊び、パネルシアターなどをしてくださいました。

 寒い日が続きますが、毎回たくさんの方が参加して、おはなしの世界を楽しんでくださいました。

 2月は7日と28日に「おはなしのひろば」を開催しますので、ぜひ図書館にきてくださいね。

中央館
中央館

1月10日

1月17日

中央館

1月31日

三和分館で「おはなし会」がありました。

中央館

 1月26日(金)三和分館で乳幼児対象のおはなし会がありました。

 絵本「おもち!」のあとは、みんなおもちになってふれあい遊び「おもちのうた」を楽しみました。みんなお父さんお母さんにいっぱい体をさわってもらってにっこり。

 また、パネルシアター「びっくりこたつ」では、こたつぶとんからちらっと見える動物をあてっこ。次は何かな?とパネルをじっとみつめて、こたつに入っている動物をあててくれました。

 外は雪景色の寒い日でしたが、かわいい笑顔に心がほっこりするおはなし会になりました。

中央館で「えほんのへや」がありました。

中央館

 1月24日(水)・25日(木)に中央館で『えほんのへや』がありました。

 パネルシアター「こんこんくしゃん」ではかぜをひいたどうぶつさんたちにピッタリのマスクがみつけることができました。

 親子遊びでは、おうちの人にぎゅーっと抱きしめてもらったり、もこもこひつじさんにしてもらったりしながら楽しく遊びました。

 2日間ともにとても寒い日となりましたが、心も体もぽかぽかと温かくなりました。

中央館で「鬼」の本を展示中です。

中央館

 中央館の1階、カウンター前にて「鬼」の読み物や絵本を集めて展示中です。

 こわい鬼、かわいい鬼等々、節分の前にいろんな「鬼」のおはなしで楽しんでみてはいかがでしょうか。

夜久野分館で「おはなし会」がありました。

中央館

 1月23日(火)に夜久野分館で乳幼児対象のおはなし会がありました。

 寒い季節に“ほっこり温まろう”をテーマにパネルシアター「こたつの中」や絵本「おしくらまんじゅう」「やまのおふろやさん」などを楽しみました。

 わらべうた「もちっこやいて」「どっちんかっちん」では、リズムにあわせて親子でふれあいながら身体を動かし、みんなニコニコ顔になりました。

中央館で「明治150年」特集をしています。

中央館

 今年は明治元年(1868年)から150年目の年になります。

 これにちなんで中央館では、1階エレベーター前に「明治時代」に関する本を展示しています。

 児童向けの、当時の生活や出来事が分かる資料や、明治が舞台の読み物などを中心に集めていますので、手に取ってみてください。

中央館で「たのしいおはなし会」がありました。

中央館

 1月20日(土)、中央館では「つちのこ」さんによる『たのしいおはなし会』がありました。

 おはなし会のあとに雪の予報が出ていたので、いろんな雪の形を絵本と歌で紹介してもらい、音楽に合わせてみんな一緒に♪「ゆき」を元気よく歌いました。

 パネルシアターや紙芝居、絵本に合わせてじゃんけん大会、てあそびと、豊かなプログラムで、元気な声の響くおはなし会でした。

 つぎのおはなし会もおたのしみに!

大江分館で「おはなし会」がありました。

中央館

 1月18日(木)大江分館で乳幼児対象の「おはなし会」がありました。

 わらべうた絵本『あぶくたった』で、歌ってから、ふれあい遊び「もちっこやいて」をしました。

『ぐるぐるちゃんとふわふわちゃん』や『ぴたっ!』の絵本、手袋人形「だれかがわすれた帽子」など、心がぽかぽかあたたまるお話を楽しみました。

夜久野分館で新年特別企画「本の福袋」を開催しました。

中央館

 夜久野分館で新年特別企画として、1月6日から、おたのしみ「本の福袋」の貸出を行いました。

 乳児向けから大人向けまで、各年代ごとにテーマにあわせた3冊セットの福袋を合計50セット用意し、袋に書かれたキーワードから、中身を想像して選んで借りてもらいました。

 初日から大盛況で、親子で相談して選ばれたり、「わくわくする~。帰ってから開けるのが楽しみ。」と笑顔で借りて帰られる大人の方の姿が印象的でした。

 さらに福袋を借りてもらった人には、お年玉として景品がプレゼントされ、思いがけないサプライズに、よりいっそう笑顔がほころんでいました。

 本の福袋で、思いがけない本との出会いができて、今年も福がたくさんありますように・・・。

中央館では、1階で「SL・機関車」、2階で「西郷どん」をテーマに展示しています!

中央館

 中央館では、1階のカウンター前ロビーで「SL・機関車」のミニ展示をしています。

 図書館職員が選んだ、絵本や読み物をご用意しました。

 機関車型の展示台に並んでいるので、楽しんで見てくださいね。

中央館

 また、2階のエレベーター前では今年の大河ドラマ「西郷どん」を特集しています。

 関連本や、九州のガイドブック、お酒の本など、西郷隆盛にちなんだ本を展示中です。

 ぜひ手に取ってみてください。

1月のテーマ展示

 図書館では月毎にテーマを決めて、図書を展示しています。

中央館
中央館

【中央館・1階】

児童書コーナー(エレベーターの横)
『本でぽかぽかあったまろう』

 お布団からなかなか出られないこの季節、少しでもあたたかさを感じていただこうと、「ぽかぽか」「ぬくぬく」した本を集めました。

 お風呂や温泉、あったかい食べ物や飲み物、心がじんわり温かくなる素敵なお話など、様々なあたたかい本を展示しております。

【中央館・1階】

 児童書コーナー(階段の下)
『しんしんと降りつもる雪』

 寒くて外に出るのもおっくうな冬。ですがそんな冬ならではの雪景色というのは幻想的で、心があらわれるような気持ちになります。

 雪にまつわる本やさまざまな絵本や物語の中でも「雪」を楽しんでくださいね。

中央館

 【中央館・2階】
 一般図書コーナー
 『冬を満喫』

 寒い寒い冬です。暖かい部屋の中で、ほっこりするのもよいですし、きりりとした冷たい空気の中で散歩やスポーツも素敵ですね。

 今しか味わえない「冬」を楽しんでいただこうと、いろんなジャンルの本を集めてみました。

【三和分館】
『暖かい部屋で長編小説をじっくり読もう』

【夜久野分館】
『 2017年下半期ベストリーダー【実用書・小説】 』

【大江分館】
『初笑い・本を読んでわろてんか!』

この機会にぜひ、図書館の本を手に取ってみてください。