お知らせバックナンバー2017上半期

2017年上半期に福知山市立図書館から発信したお知らせの一覧です。



三和分館で「おはなし会」がありました。

中央館

 6月23日(金)に、三和分館で乳幼児を対象にしたおはなし会がありました。

 大型絵本『ぴょーん』では絵本にあわせてジャンプしたり、パネルシアター『あめふりくまのこ』では水を飲んだり、葉っぱのかさをさす くまのこの動きに見入っていました。

 雨の季節にあわせて『かえるのうた』や『かたつむり』のうたも歌い、楽しいひとときが過ごせました。

夜久野分館で「おはなし会」がありました。

中央館

 6月20日(火)に夜久野分館で乳幼児を対象にしたおはなし会がありました。

 今回は、“雨”をテーマに「みあげるとそら」「かさちゃんです」の絵本や「だれのかさ?」のパネルシアターなどを楽しみました。

 「あめふりくまのこ」の詩の朗読を静かに聴いたあと、その歌を音楽にあわせて歌いました。

中央館

 最後は牛乳パックのかえるの合唱隊も登場し、「かえるのうた」を輪唱して、にぎやかに終わりました。

中央館・新館オープンから3周年!

中央館

 6月21日(水)に、中央館は新館オープンから3周年を迎えました。

 今後も、中央館・三和分館・夜久野分館・大江分館の4館で、もっと身近に本を感じて頂ける図書館作りに励んで参ります。

 また、3周年を記念して、6月24日(土)に絵本作家・田島征彦さんの講演会を行います。ぜひお申込みいただき、ご参加ください。

中央館で『工作教室』がありました。

中央館

 6月17日(土)に中央館で図書館職員による工作教室がありました。

 今回のテーマは『さかなつり~牛乳パックでつくるカラフルおさかな』。色紙をはったり、絵をかいたり、とにかくカラフル。どれをみても同じ「おさかな」は見当たりません。

中央館

 一匹できるごとにさかなつり!

 お迎えのお父さんお母さんにも「おさかな」を見せてニコニコ。おうちでも遊んでみてね!

 次回は8月です。お楽しみに!

大江分館で「おはなし会」がありました。

中央館

 6月15日(木)に、大江分館で「おはなし会」がありました。

 外はよいお天気でしたが、絵本『ぴっつんつん』『いっぽんばしにほんばし』の読みきかせや、とび出すカエル人形、てるてるぼうずの歌あそびなど、梅雨の季節を楽しみました。

 『てんぐのてんちゃん とっとこわんわん』の絵本では、子どもたちが雷のページに興味津々、絵本の近くに集まりました。

6月のテーマ展示

 図書館では月毎にテーマを決めて、図書を展示しています。

中央館
中央館

【中央館・1階】

児童書コーナー(エレベーターの横)
『いろんな音を楽しもう♪』

 6月6日は楽器の日です。素敵な音が聴こえてくるような、一緒に歌いたくなるような、そんな本をたくさん集めました。

 楽器の音色、歌声、自然の中の音、色んな音を本の中から楽しんでください。

【中央館・1階】

 児童書コーナー(階段の下)
『エリック・カールさん特集』

 「はらぺこあおむし」が誕生して、およそ50年。子どもだけでなく、かつて子どもだった大人たちにも、長く愛され続けています。

 今年はカールさんが来日され、日本国内で展覧会が開催されます。「色の魔術師」と呼ばれるカールさんの絵本を図書館でもお楽しみください。

中央館

 【中央館・2階】
 一般図書コーナー
 『恵みの雨 』

 雨が降れば、大地はうるおい、花は喜び、作物は育ち、飲み水も確保できます。まさに恵みの雨。

 けれどまた、雨は災害にも通じます。私たちをとりまく自然をいろんな角度から見てみたいと、雨にまつわる本、また小説なども集めてみました。

【三和分館】
『雨の日も楽しくなる本』

【夜久野分館】
『読んで楽しむ 音楽♪』

【大江分館】
『雨、かえる、かたつむり』

この機会にぜひ、図書館の本を手に取ってみてください。

中央館で「たのしいおはなし会」がありました。

中央館

 6月3日(土)、中央館で「たのしいおはなし会」がありました。

 みんな目をキラキラさせながら、おはなしにくぎ付けになっていました。

 ピアノに合わせて『かえるのうた』をうたったり、画用紙にクレヨンでぐるぐる色をぬって何の絵ができるかなぁと当てっこしたり…

 『ぴょーん』という絵本のときは、みんなで両手を広げて、おもいきりぴょーんとジャンプしてとっても盛り上がりました。

 YMCAブッククラブのみなさんによる楽しいひと時でした。

中央館で「おはなしのひろば」がありました。【5月まとめ】

中央館では、5月から毎週水曜日を「おはなしの日」としておはなし会(「おはなしのひろば」「えほんのへや」)を開催しています。

5月24日(水)・25日(木)開催の「えほんのへや」の記事は、この記事の下をご覧ください。

中央館
中央館

5月10日

5月17日

中央館

5月31日

5月は10日・17日・31日に、土井ちゃん栗ちゃんチームさんと読みきかせボランティアさんによる「おはなしのひろば」を開催しました。

絵本の読みきかせや紙芝居、パンダのパペットを使った楽しいやりとりなどを、子どもたちは楽しそうに聞いていました。

6月の「おはなしのひろば」は、7日・14日・21日です。どうぞお楽しみに!

中央館で「えほんのへや」がありました。

中央館

 5月24日(水)・25日(木)に、中央館で「えほんのへや」がありました。

 この2日間、たくさんの方に参加していただき、お父さんやおじいちゃんと来てくれた子もいました。

 電車やバスに乗るふれあい遊びでは、♪お花畑に到着~♪の場面で子どもたちの顔に笑顔のお花が咲いていました。

 お花畑でお弁当を食べると美味しいね!ということで、大型ペープサートで『おべんとくん』をするとその大きさにみんな大喜びです。

 おいしいお弁当を持って、お出かけしたくなるようなおはなし会になりました。

夜久野分館で「おはなし会」がありました。

中央館

 5月23日(火)に夜久野分館で乳幼児を対象にしたおはなし会がありました。

 今回は,“おでかけ”をテーマに「えんそくくろくま」「おべんとくん」などの絵本を見たり、おにぎりの中身を当てるクイズをしました。

 「パンダなりきりたいそう」の絵本にあわせて身体を動かした後は「まきばのがっしょうだん」のエプロンシアターを見て、みんなで曲にあわせて手遊びも楽しみました。

三和分館の職員が「みわこどもまつり」に参加しました。

中央館

 5月21日(日)に三和荘で『みわこどもまつり』が開催されました。

 昨年に続き2回目のこどもを対象にしたイベントで三和分館も手作り体験コーナーに工作遊びで参加しました。

中央館

 紙コップとストローを使って「すいすいひこうき」「UFOフリスビー」を作りました。

 自由にのびのびと絵を描いたあとは、楽しそうに飛ばして遊びました。

大江分館で「おはなし会」がありました。

中央館

 5月18日(木)に大江分館の「おはなし会」がありました。

 ピクニックに行こう!をテーマに、『ピクニックマーチ』や『ちっちゃないちご』の歌をうたいました。

 『たけのこさん伸びてきて♪』のふれあい遊びでは、子どもたちが高い高~いをしてもらってうれしそうでした。

 絵本『おでかけばいばい』で、みんなも一緒に「ばいばーい」をしました。

夜久野分館で、子どもの読書週間特別企画「図書館おたのしみ会」がありました。

 5月14日(日)に夜久野分館で子どもの読書週間特別企画「図書館おたのしみ会」がありました。

中央館
中央館

はじめに紙芝居を見ながら、図書館の使い方や本の探し方について話を聞き、その後、どこにどんな本がおいてあるのか実際に館内を見てまわりました。

中央館
中央館

 普段入ることのできない書庫の様子を見たり、荷物を上げるリフトが動くのを見たりして、ちょっとした探検気分を味わいました。

 探検のあとは、それぞれ、クイズに挑戦!本を見つけて答えを出すクイズに、ラベルをめあてに一生けんめい本探し。全員、みごと全問正解することができました!

 最後には、参加賞ももらえて、みんな大喜びでした。

中央館で「小学生おはなし会」がありました。

中央館

 5月13日(土)は中央館で『くじらぐも』さん・『へのへのもへじ』さんによる「小学生おはなし会」がありました。

 「おおきなもののすきなおうさま」の大型絵本や、“にこ にこ …”と模造紙に書かれた文字が色々な物に変身する「にこにこばなし」、「はらぺこあおむし」の大型絵本では素敵な歌をまじえながら…。

 最後は「ハガキに切り込みを入れてその穴を人が通りぬけることができるかな」の実験。ワクワクドキドキのおはなし会でした。

中央館で「たのしいおはなし会」がありました。

中央館

 5月11日(木)、中央館で『ちちんぷいぷい』さんによる「たのしいおはなし会」がありました。

 「ももんちゃん」の絵本からはじまり「ぱぱんのぱん」はエプロンシアターで。あそびうた「はみだしたチーズ」では♪パンからチーズがはみだした♪とみんなでうたいながら変顔をしてみたり…えかきうたではたくさんのどうぶつが登場!

 うたとおどりでみんなたのしく、あっというまの30分でした。

5月のテーマ展示

 図書館では月毎にテーマを決めて、図書を展示しています。

中央館
中央館

【中央館・1階】

児童書コーナー(エレベーターの横)
『植物探検隊』

 5月になり、新緑の季節を迎えました。

 様々な植物が芽吹くこの時期に、植物の本も見ていただけたらと、たくさんの本を集めました。悲しい実話のお話から、愉快で楽しい物語と幅広い内容の本がありますので、気になられた本をご覧ください。

【中央館・1階】

 児童書コーナー(階段の下)
『大事にしよう 親子のきずな』

 5月は「こどもの日」と「母の日」、6月には「父の日」があります。

 普段はできなくても、親子で互いに感謝し合えるよい機会ですね。

 親子の温かいきずなを感じさせる本を、ぜひ手にとって読んでみてください。

中央館

 【中央館・2階】
 一般図書コーナー
 『おでかけしましょう! 』

 晴れの日も、雨の日も一歩外へ出たらきっと楽しい事がみつかる。

 近くの公園、みちばた、街路樹、美術館、図書館など、新たな何かがありそうです。旅、山歩き、屋外での遊びなどの本を集めてみました。

【三和分館】
『お出かけしよう』

【夜久野分館】
『自然を満喫!~アウトドアを楽しもう~』

【大江分館】
『乗り物で出かけよう!みんな大好き、乗り物の本』
『小さな本の大きなせかい 図書館や読書がテーマの本』

この機会にぜひ、図書館の本を手に取ってみてください。

中央館で「おはなしのひろば」がありました。

中央館

 5月3日(水)に、中央館で『おはなしのひろば』がありました。

 5月5日はこどもの日。童謡「こいのぼり」をみんなでうたって、会が始まりました。

 ビニールシアターでは、はらぺここいのぼりが登場!五月の風をたべて、おなかいっぱいになりました。絵本「かえうたかえうたこいのぼり」では、とらのこたちが歌う色々なかえうたに、みんなくすっ。

 親子遊びではおかあさんやおとうさん、おじいちゃんのおひざにのって、「たかいやま ひくいやま」をあそびました。

 今月から、毎週水曜日を「おはなしの日」としておはなし会(「おはなしのひろば」「えほんのへや」)を開催していきます。お楽しみに!

中央館で「えほんのへや」がありました。

中央館

 4月26日(水)27日(木)に中央館で「えほんのへや」がありました。

 『こちょこちょさん』の本にあわせてこちょこちょしたり、『ぷりんちゃんとだいふくくん』では元気いっぱいに体を動かしてみんなで遊びました。

 『それはなあに?』のパネルシアターでは、おいしそうな食べ物がいっぱい。音楽に合わせて手をパチパチ。

 笑顔いっぱいのおはなし会になりました。

大江分館で「春のおはなし会スペシャル」がありました。

中央館

 4月22日(土)に大江分館で「春のおはなし会スペシャル」がありました。

 大型絵本『たまごをこんこんこん』でみんなもいっしょに、こんこんこん。かわいい赤ちゃんが生まれました。

 絵本『うずらちゃんのかくれんぼ』のあとは、エプロンシアター『森のかくれんぼ』。かくれているのは誰かなぁと、あてっこ遊び。

 歌も一緒にたくさんうたいました。

中央館
中央館

 その後、折り紙のたまごから生まれたひよこちゃんに、みんなで顔を描きました。

 かわいいひよこちゃんができました。

中央館で第5回「朗読会」がありました。

中央館

 4月25日(火)に中央館研修室で第5回「朗読会」を開催し、福知山朗読ボランティア有志のみなさんに、短編小説2編や昔話など5作品を朗読していただきました。

 出会いと別れの「春」にぴったりの作品あり、くすっと笑える小話ありと、バラエティに富んでおり、参加された皆さんは熱心に聞き入っておられました。

 次回の「朗読会」は、秋を予定しております。どうぞお楽しみに。

中央館で『工作教室』がありました。

中央館

 4月23日(日)図書館職員による小学生を対象とした工作教室がありました。

 今回のテーマは『ぼく・わたしだけのBOX!』

 まず、箱にいろんな色の画用紙をはりつけていきます。次に、好きな形に切った♥や★、●や■を思い思いにかざりつけたり絵をかいたりして完成させました。

 「たのしかったー」との声が聞けたのでまた次回も参加してね!

夜久野分館で「おはなし会」がありました。

中央館

 4月18日(火)に夜久野分館で乳幼児を対象にしたおはなし会がありました。

 今回は、お花やちょうちょうがたくさん出てくる絵本やパネルシアターで“春”をいっぱい感じながら、ゆったりとお話を楽しみました。

 ふれあい遊びでは、折り紙のちょうちょうが子どもたちのほっぺやあたまにとまって大喜び。

 みんなで歌もたくさん歌って和やかなひとときとなりました。

三和分館で「春のおはなし会スペシャル」がありました。

中央館

 4月15日(土)に三和分館で春のおはなし会スペシャルがありました。

 大型絵本『いっしょにあそぼ!』ではドアのむこうに、ちらっと見えるともだちは誰かな?とあてっこしながら見てくれました。

中央館
中央館

 また、工作遊びではおうちの人と小さな穴にひもを通したり、絵を描いたりして、かわいい動物がするするのぼるおもちゃができました。

中央館で「おはなしのひろば」がありました。

中央館

 4月12日(水)に中央館で、「おはなしのひろば」がありました。

 ぽかぽかあたたかい陽気に誘われて、くまさん(パペット)がおでかけ。くまさんがおでかけの途中、泳いだり、石ころを超えたり、山ぶどうを食べたり…。親子で楽しそうに聞いてくれました。

 絵本「ぽかぽか」では、冬眠から目覚める虫さんやくまさんが起きて、みんなでピクニック。

 おはなし会が終わって帰るこどもたちは「ピクニックする!」などと話してくれました。

中央館で「春のおはなし会スペシャル」がありました。

中央館

 4月8日(土)に中央館で、みかんの木文庫さんによる「春のおはなし会スペシャル」が開催されました。

 パネルシアター『はるなつあきふゆ』では「パチパチポン!」と手を叩きながら、美しい季節の移り変わりを見せていただきました。

 その他にも絵本や語りでお話の世界を楽しみ、『タオルでルン』ではタオルが“みかん”や“キャンディー”と様々なものに変身する度に、会場から驚きの声が…。

 とても楽しいおはなし会でした。

中央館で「おはなしのひろば」がありました。

中央館

 4月5日(水)中央館で『おはなしのひろば』がありました。

 歌いながら、土井ちゃんと栗ちゃんが自己紹介をされ、こどもたちも一緒に『どうぞよろしくね』と歌いました。

 絵本『さいたさいた』では、ぱっと開くお花が出てきて、みんなびっくり!

 『つくしんぼ にょき』とみんなでジャンプ。大型紙芝居『みんなでぽん』ではポンと手をたたくとお友達がでてきて大喜び。たのしい時間が過ごせました。

4月のテーマ展示

 図書館では月毎にテーマを決めて、図書を展示しています。

中央館
中央館

【中央館・1階】

児童書コーナー(エレベーターの横)
『みんな大切ないのち』

 4月27日は世界生命の日です。いのちの大切さについて、今一度考えてみませんか?

 感動する本や、考えさせられる本など、人の琴線にふれるお話を中心に集めました。

【中央館・1階】

 児童書コーナー(階段の下)
『本当にあったお話 絵本』

 図書館にたくさんある絵本の中でも、今回は本当にあったお話をもとに描かれた絵本だけを集めました。

 実在の人物をモデルにしたもの、実際に起こった出来事など、感動的で心に残る絵本ばかりです。

中央館

 【中央館・2階】
 一般図書コーナー
 『春を愛でる 』

 待ちに待った春がきました。木々は芽吹き、花は咲き、小川では魚が泳ぎ、大地は喜びにあふれています。

 お出かけするも良し。静かに花を愛でるも良し。春にちなんだ小説もあつめました。短い春を、心から楽しんでください。

【三和分館】
『何かがはじまる春』

【夜久野分館】
『子育ておうえん本!』

【大江分館】
『小さな本の大きなせかい 図書館や読書がテーマの本』

この機会にぜひ、図書館の本を手に取ってみてください。

夜久野分館で「春のおはなし会スペシャル」がありました。

中央館

 3月26日(日)に夜久野分館で「春のおはなし会スペシャル」がありました。

 夜久野読み語りサークル「れんげ畑」の皆さんによる盛りだくさんの内容で約1時間のおはなし会を楽しみました。

 『だるまさんが』の絵本に合わせて思わず体を動かしたり、『おおきなかぶ』のエプロンシアターを観たあとに、みんなでお面をかぶっておおきな「人間かぶ」をひいたりして、参加者のみなさんもいっしょに楽しまれ、笑顔いっぱいのとても和やかなおはなし会となりました。

中央館で「小学生おはなし会」がありました。

中央館

 3月25日(土)に中央館で「日新おはなし探検隊」さんによる小学生おはなし会が開催されました。

 絵本『ゆっくりむし』や大型絵本「そらまめくんのぼくのいちにち」等、春を感じることのできるお話がいっぱいでした。

 絵本『うえきばち』では意外な展開に子ども達も「えっ!」「何これ!」と驚きと笑い声が…。

 「お家のお庭にも、何か種をまいて育ててみようかな。」そんな気持ちになる楽しいおはなし会でした。

三和分館で「おはなし会」がありました。

中央館

 3月24日(金)、三和分館で3月のおはなし会がありました。

 春が近づき、かわいいつくしを紹介して『つんつんつくし』のペープサートへ。つくしが全部顔を出したら、ちょうちょうがとんできて、みんなでちょうちょうをうたいました。

 絵本『ようこそぼくのてのひらへ』では、次々出てくる虫たちに興味津々。じっくり話をきいてくれました。

中央館で「えほんのへや」がありました。

中央館

 3月22日(水)、23日(木)に中央館で「えほんのへや」がありました。

 『ずぐぼんじょ(つくしのことです)』の親子あそびでは、つくしがぐんぐん伸びるようにお母さんに抱き上げられると、子どもたちはにこにこ楽しそう。

 絵本『こんこんこんなかお』では、りんごやおひさま、こんにゃくまでもがいろいろな顔に変わり、みんなクスッ。

 童謡『ちょうちょう』では、お花紙で作ったちょうちょうをとばしながら歌いました。

 そろそろ春本番!楽しみですね。

中央館で「おはなしのひろば」がありました。

中央館

 3月15日(水)に、中央館で「おはなしのひろば」がありました。

 絵本『おにぎり』で、お母さんと一緒に動作をしながら楽しみ、また♪おにぎり♪を歌って一緒におにぎりを作っておはなしの世界にGO!

 『アリのおでかけ』でバスに乗り動物園へ。『ほんとのおおきさ動物園』で、しまうま、パンダ、きりん、ぞう、コアラ等を見て楽しみ、『おうちへかえろ』で、みんなで一緒に帰ってきました。

 楽しい絵本の世界でした。

大江分館で「おはなしのへや」がありました。

中央館

 3月14日(火)に大江分館で「おはなしのへや」がありました。

 てぶくろで作ったたんぽぽや、かえるやへび、かめが冬ごもりから目覚める『わたしはだあれ?』のパネルシアターで小さな春を楽しみました。

 絵本『まんまんぱっ!』では、まんまんぱっ!や、ぱいぱいぱい、ぐるぐるぐるぐる~んのことばに合わせて、子どもたちもお母さんに体をゆすってもらって大喜びでした。

大江分館で「おはなし会」がありました。

中央館

 3月7日(火)大江子育て支援センターで、「おはなし会」がありました。

 ペープサートのおひなさまと一緒に、「うれしいひなまつり」の歌をうたって踊ったり、絵本「けんけんぱっ」「パンダなりきりたいそう」で体を動かしたり、みんな元気いっぱいでした。

 パネルシアター「ねこのおいしゃさん」も好評で、おかあさんたちも楽しそうでした。

中央館で「たのしいおはなし会」がありました。

中央館

 3月9日(木)に中央館で「たのしいおはなし会」がありました。春らしいあたたかさを感じる絵本の読みきかせや手遊びなどを、夜久野読み語りサークルれんげ畑さんにしていただきました。

 大型絵本「たまごのあかちゃん」では、たまごから次々と生まれてくる動物を想像したり、当てたりして聞いていました。

 手遊び「はるるるる」では、子どもたちがお母さんのおひざに座って遊んだり、たけのこやつくしになりきって、のびのび楽しみました。

3月のテーマ展示

 図書館では月毎にテーマを決めて、図書を展示しています。

中央館
中央館

【中央館・1階】

児童書コーナー(エレベーターの横)
『詩~ポエム~の世界へ』

 3月14日は詩の日です。詩の本をたくさん集めました。

 普段なかなか手に取られない方が多いと思いますが、素敵な本が多いので、よかったらこの機会にご覧ください。

【中央館・1階】

 児童書コーナー(階段の下)
『ぽかぽかここちよい春』

 今年の冬は雪がたくさん降り、寒い日が続きましたね。

 3月の展示では「春」をテーマにした、いろんな種類の素敵な本を用意しています。ひと足早く、あたたかい「春」を本の中で楽しんでくださいね。

中央館

 【中央館・2階】
 一般図書コーナー
 『あんな仕事こんな仕事 』

 社会には、様々な職業(仕事)があります。

 余り知られていない仕事や「えっ!」と驚くような仕事。そんな仕事を紹介してある本や、仕事にまつわる内容の小説等を集めてみました。

【三和分館】
『春をさがそう』

【夜久野分館】
『ノンフィクション特集』

【大江分館】
『春よ来い、早く来い。』

この機会にぜひ、図書館の本を手に取ってみてください。

中央館で「おはなしのひろば」がありました。

中央館

 3月1日(水)、土井ちゃん栗ちゃんチームさんによる「おはなしのひろば」がありました。

 明後日のひなまつり(桃の節句)や、春のおとずれを感じるおはなしでした。

 うた『うれしいひなまつり』で、ひろばは一気に春の雰囲気に。大型絵本『もりのおふろ』や、素話『にんじんとだいこんとごぼう』でお風呂に入る場面では、親子で「ゴシゴシ シュッシュッ」。ふれあい遊びも交えながら楽しく聞いていました。

 ほっこりあたたかな、春らしい会となりました。

三和分館で「おはなし会」がありました。

中央館

 2月24日(金)に三和分館で乳幼児を対象にしたおはなし会がありました。

 『いぬのおまわりさん』の絵本ではぺージをめくりながら一緒にうたって、まいごのこねこちゃんのおかあさんさがし。かわいい歌声がひろがりました。

 また、ふれあいあそび『ぎゅっぎゅっぎゅっ』では大好きなお父さんお母さんにギュッとしてもらってにっこり。とても微笑ましいおはなし会でした。

中央館で「島原パネル」展を開催しています。

中央館

 3月1日は福知山市と島原市が姉妹都市を結んだ日です。

 これを記念して、中央館2階のロビーで、これまでの交流活動や島原市の名所などを、写真パネルにして紹介しています。

 期間は3月5日(日)までです。お立ち寄りの際は、ぜひご覧ください。

夜久野分館で「おはなし会」がありました。

中央館

 2月21日(火)に夜久野分館で乳幼児を対象にしたおはなし会がありました。

 はじめに、春の気配を感じる絵本「はなをくんくん」をじっくり楽しんだ後、寒さに負けないように「できるかな?」や「おしくらまんじゅう」の絵本を見ながら、みんなで一緒に体を動かしました。

 いっぱい体を動かして、みんなぽかぽか。笑顔いっぱい、元気いっぱいの和やかなおはなし会となりました。

中央館で「工作教室」がありました。

中央館

 2月19日(日)中央館にて工作教室がありました。

 今回はペットボトルを使って「うえきばち」を作り、紙コップを使って自分の「世界に一つだけの花」を飾るものでした。

 ペットボトルの内側には絵を描いた紙を入れてオリジナルのうえきばちを作り、紙コップの花は上手にハサミで切り込みを入れ、くるくるっとカールして花びらを仕上げました。

 参加した子どもたちは、できあがった作品を迎えに来た家族に見せ、みんなニコニコ笑顔でした。

大江分館で「おはなしのへや」がありました。

中央館

 2月14日(火)に、大江分館で、0歳~1歳児対象の「おはなしのへや」がありました。

 ♪北風小僧の寒太郎♪の歌が始まると旅がらす姿の寒太郎人形が登場し、ひゅーんひゅーんと飛び回りました。

 寒い季節を楽しむ『おおさむこさむ』や『やまのおふろやさん』の絵本のあとは、ふれあいあそび『もこもこひつじさん』『スリスリ』で遊びました。

中央館で「えほんのへや」がありました。

中央館

 2月15日(水)と16日(木)に、中央館のおはなしのへやで、0歳から1歳児を対象とした「えほんのへや」がありました。

 寒い日が続くので「コンコンクシャン」のパネルシアターをしました。そして「おふろ」をテーマにした親子遊びや絵本の読みきかせで心も体もぽっかぽか!

 途中から鬼さんが出てきて、みんなで「おにのパンツ」を歌って踊りました。

 寒さも吹きとぶ元気な会になりました。

中央館で「おはなしのひろば」がありました。

中央館

 2月9日(木)にミズノ・ジョナサンさんによる「おはなしのひろば」が開催されました。

 絵本「In the forest」と「Friends」を、身振り手振りや動物の鳴き声のまねなど交えながらの読みきかせで、子どもたちは楽しそうでした。

 「In the forest」では一人のさんぽが、次々と動物が加わり、楽しい行進になり…。親子そろって絵本に見入っていました。

大江分館で「おはなし会」がありました。

中央館

 2月7日(火)、大江子育て支援センターのプレイルームで「おはなし会」がありました。

 「さむがりペンギン」の絵本や、手あそび「ぺんぎんさんのやまのぼり」、手袋人形「だれかがみかんをかくしてる」などを楽しみました。

 雪のちらつく寒い日でしたが、みんなは絵本「だっこ」に合わせて、ぎゅっ!とだっこしてもらって、あたたかくなりました。

中央館で「ロビーで文化財~学校に残された明治・大正の教科書~」展を開催しています。

中央館

 中央館2階ロビーで生涯学習課による「ロビーで文化財~学校に残された明治・大正の教科書~」展を開催しています。

 市内の小学校に保管されていた、明治時代の教科書『尋常小学読本』や福沢諭吉の著書などが見られるほか、パネルで学校や教科書の歴史を知ることができます。

 当時の試験問題もありますので、挑戦してみてはいかがでしょうか。

 期間は2月7日(火)から2月19日(日)までです。

2月のテーマ展示

 今月は次のテーマで展示していますので、ぜひお越しください。

中央館
中央館

【中央館・1階】

児童書コーナー(エレベーターの横)
『ネコがいっぱい』

 「にゃん」「にゃん」「にゃん」の鳴き声と「2」「2」「2」の語呂合わせにちなんで、日本では2月22日がネコの日となっています。かわいいネコ、おもしろいネコ、不思議なネコ、たくさんのネコの本を集めました。

 ネコ好きの方も、そうでない方も、この機会にぜひ本を手にとってください。

【中央館・1階】

 児童書コーナー(階段の下)
『あべ弘士さん 特集』

 絵本作家になる前は、旭川市旭山動物園の飼育員だったあべ弘士さん。

 『あらしのよるに』シリーズでも有名ですが、動物好きのあべさんが描いたユーモラスで楽しめる絵本を展示します。

中央館
中央館

 【中央館・2階】
 一般図書コーナー(表)
 『夏目漱石生誕150周年』

 夏目漱石と言えば、多くの方がたが「坊ちゃん」「吾輩は猫である」などの数冊はすぐに書名をいう事ができると思います。

 それほど私たちにとってはなじみのある漱石。生誕150周年を迎え、漱石にちなんだ本を集めてみました。漱石の意外な顔を発見できるかもしれません。

 【中央館・2階】
 一般図書コーナー(裏)
 『再就職支援セミナー』

 北京都ジョブパークが開催する「再就職支援セミナー」とのコラボ企画として、就活に関する本の展示をしています。

 期間は2月7日(火)から2月16日(木)までです。

【三和分館】
『あたたかいものよっといで』

【夜久野分館】
『詩歌の世界』

【大江分館】
『鬼スペシャル!』

この機会にぜひ、図書館の本を手に取ってみてください。

中央館で「おはなしのひろば」がありました。

中央館

 2月2日(木)「土井ちゃん栗ちゃんチーム」さんによる、おはなしのひろばがありました。

 節分前日のこの日は、鬼に関する紙芝居『おにろく』や絵本『おめんです』『きらきら』、歌あそび『まめまき』をしてくださいました。

 歌あそびでは、みんなで一緒に歌い、おもしろ楽しく動作をまねて体を動かしました。

中央館で「小学生おはなし会」がありました。

中央館

 1月28日(土)中央館で「子どもの本を読む会」の皆さんによる「小学生おはなし会」がありました。

 絵本『おにのパンツ』『かえるをのんだととさん』など、節分にちなんだ絵本などを楽しみました。

 いつの間にか、絵本の世界に引き込まれ、笑顔こぼれる子どもたち。クイズ絵本や手遊びも、とても盛り上がりました。

三和分館で「おはなし会」がありました。

中央館

 1月27日(金)三和分館で乳幼児を対象にしたおはなし会がありました。

 ペープサート「だれかしら」では、くまくんのおたんじょうびに、おともだちが次々やってきて…。

 とびらのむこうに、ちょっぴり見えるおともだちの姿をじっとみつめてくれていました。

大江分館で、「日本の鬼の交流博物館」特別展示を開催しています。

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 今年も鬼がやって来た!

 大江分館では、1月27日から2月28日まで、「日本の鬼の交流博物館」所蔵の「笑鬼面」「鬼神面」「天狗面」を展示しています。

 鬼の出てくる本・絵本、酒呑童子の郷土資料なども、多数ご用意しています。

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 2月3日は節分。鬼伝説の町・大江町の大江分館へ、ぜひお越しください。

 鬼の手づくり顔出しパネルもあるよ!

大江分館の職員によるおはなし会「お話って楽しいな!」がありました。

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 1月20日(金)大江子育て支援センター・プレイルームで、大江分館の職員によるおはなし会「お話って楽しいな!」がありました。

 今年は酉年。「ひよこ」の絵本のあとで紙コップのにわとりとひよこも登場。

 寒い季節にぴったりの絵本「おでんのゆ」や手あそび『おでんちゃん♪』を楽しみました。

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 もうすぐ節分。歌えほん「おにのパンツ」を元気いっぱい歌って踊って、鬼さんブレスレットをもらいました。

中央館で「えほんのへや」がありました。

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 1月25日(水)・26日(木)、今年初めてのえほんのへやがありました。

 大型本や紙芝居、エプロンシアターやペープサートをしました。お正月の月ということで、ゲストに獅子舞の「シシ・マイマイ」が現れ、歌を唄ったりしました。ふれあい遊びではおもちつきをしたり、おもちを作ったりしました。

 最後にこの時期にぴったりのゆきの童謡を歌いました。

 大雪の後にも関わらず、たくさんの方に参加していただきました。

中央館で「おはなしのひろば」がありました。

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 1月18日(水)職員による「おはなしのひろば」がありました。

 図書館で初笑い!ということで、紙芝居「にらめっこしましょあっぷっぷ!」からはじまりはじまり~!大型絵本「だるまさんが」はみんな大好き。 だるまさんと同じ動きをして、にこにこ笑顔が広がりました。わらべうた「もちっこやいて」では、お母さんがお子さんの手をあたためてあげていました。

 さて次回はどんなおはなしがとびだすかな?お楽しみに!

夜久野分館で「おはなし会」がありました。

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 1月17日(火)に夜久野分館で乳幼児を対象にしたおはなし会がありました。

 酉年にちなんで、にわとりが登場する絵本「コッケモーモー!」や紙芝居「たまごがころべば」のほか、今にぴったりの絵本「ゆきゆきゆき」、「きらきら」をじっくり楽しみました。わらべうた遊びでは、お母さんの膝の上でふれあい遊びをたくさんして、みんなニコニコ顔。

 笑顔あふれる楽しい会となりました。

中央館で「はばたきフェスティバル」の展示を行っています。

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 1月22日(日)開催の「はばたきフェスティバル」をおしらせする展示を、中央館2階ロビーで行なっています。

 イベントポスターの掲示の他、チラシやパープルリボンの配布も行っていますので、お立ち寄りの際には、ぜひご覧ください。

大江分館で「おはなしのへや」がありました。

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 1月10日(火)、大江分館で「おはなしのへや」(4ヶ月~1歳児対象)がありました。

 童謡「ゆきのこぼうず」、絵本「あぶくたった」「ごろんごゆきだるま」など、季節を感じる歌やおはなしを楽しみました。

 パネルシアターで、だるまさんとにらめっこをしたあとは「ころんだおきただるまさん」の親子あそびをしました。

中央館で「冬のおはなし会スペシャル」がありました。

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 1月6日(金)、新年1回目のおはなし会は、téteoさんによる「冬のおはなし会スペシャル」でした。

 始めの職員による大型絵本「どうぶついろいろかくれんぼ」の読み聞かせでは、子どもたちがかくれている動物を当てたりと、楽しみました。

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 téteoさんのハンドダンスで表現された海が広がると、子どもたちはハンドダンスの世界に一気に引きつけられていました。

 人形劇「うえきばちです」では、絵本とは違った展開に、みんなびっくり!

 親子で手拍子をしたり、手の動きをまねたりと楽しい時間となりました。

1月のテーマ展示

 図書館では月毎にテーマを決めて、図書を展示しています。

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【中央館・1階】

児童書コーナー(エレベーターの横)
『のぞいてみよう 昭和レトロな時代』

 「昭和」の年号に発行された本や、お話の内容が昭和時代の本を集めてみました。

 懐かしくてレトロな昭和時代にタイムスリップしてみませんか?

【中央館・1階】

 児童書コーナー(階段の下)
『真っ白な雪の世界』

 冬の寒さはつらいものですが、雪が降りつもる景色というのはとってもきれいですね。

 雪の美しさは世界共通。素敵な雪の世界が描かれている絵本や読み物を展示します。

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 【中央館・2階】
 一般図書コーナー
 『芥川賞・直木賞・いろんな賞 』

 現在多くの賞ができ、本好きの私達を楽しませてくれている、芥川賞・直木賞を始め、本屋大賞など。懐かしい本から、最近の本までを集めてみました。

 そして今年の芥川賞・直木賞に選ばれるのは…?

【三和分館】
『新しい年のはじまりに』

【夜久野分館】
『かわいい!楽しい!ハンドメイド』

【大江分館】
『笑う門には福来る』

この機会にぜひ、図書館の本を手に取ってみてください。